2018年春からのNHKの朝ドラの放送が決定しました!

そのタイトルは「半分、青い。」です!

 

今回脚本を務めたのは、あの”人気脚本家”の方でした!!

「半分、青い。」の気になる【原作】【脚本家】についてまとめてみました!

 

さっそく見ていきましょう~(^^♪

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半分、青い。の原作は?

 


何と今回の「半分、青い。」ですが…原作がないそうです!

 

発表されたニュースにもきちんと”オリジナル作品”とかいてありました(^^♪

NHKは22日、来年春に始まる朝の連続テレビ小説が「半分、青い。」に決まったと発表した。岐阜と東京を舞台に、挫折や失敗を繰り返しつつ生き抜くヒロインの半世紀をコメディータッチで描く。脚本はドラマ「愛していると言ってくれ」「ロングバケーション」などで知られる北川悦吏子さんのオリジナル作品。

主人公は、1970年代に岐阜県南東部の架空の町で幼少期を過ごす女性。バブル期に漫画家を志して上京し、結婚や出産、離婚を経た後に故郷に戻り、持ち前のひらめきとアイデアで画期的な扇風機を発明する。北川さんがNHK側に提案し、脚本執筆が実現した。会見では「自分の人生をもう一度生き直すような気持ちで書いている。自分が経験し、感じてきたことをぎゅっと凝縮してドラマにリアルなものを流し込んでいけたら」と話した。

 

今回、原作なしのドラマを書き下ろした脚本家はだれなのか…。

それは…、数々の超人気ドラマの脚本を手掛けてきた人物でした!!

気になりますね!!

さっそく見ていきましょう~!

半分、青い。の脚本家はだれ?

 

今回のドラマの脚本家は一体だれなのか…。

 

超大人気だったドラマを脚本した「北川悦吏子さん」です!!

 

「北川悦吏子さん」といえば、数々のドラマを手掛けて、

多くの人気ドラマを生み出しています!!

 

どんな作品があるのか、少し見ていきましょう!

 

「北川悦吏子さん」の今までの作品

 

 

「愛していると言ってくれ」

「ロングバケーション」

「あすなろ白書」

「ビューティフルライフ」

「オレンジデイズ」

どれも大人気のドラマばかりです!!

 

きっと主婦層が好きな話になりそうな予感です♪

そんな「北川悦吏子さん」が病気を患っているそうで、

その病気について少し見ていきましょう!

 

北川悦吏子さんの病気とは!?


北川悦吏子さんは【耳の病気】のようです。

北川悦吏子さんは「聴神経腫瘍」「炎症性腸疾患」っていう”難病”を患っているそうです!

 

『オレンジデイズ』では聴力を失い、手話でしかコミュニケーションが取れない聴覚障害者の話でしたが、

今回は”左耳が聞こえない”、という『オレンジデイズ』とは違う設定で、

どんな味を見せてくれるのか、期待します。

 

「聴神経腫瘍」

聴神経は脳から出る12対の神経のうちのひとつです。聴神経腫瘍はこの神経を取り巻いているさやから発生する良性腫瘍で、脳腫瘍の約10%を占めます。前庭ぜんてい神経(めまいの神経)から腫瘍が発生することが多いのですが、前庭神経といっしょに脳から出る聴神経に障害が及び、難聴(聞こえの悪化)が生じることが多いのでこの名前がつけられています。

 

朝ドラのタイトル「半分、青い。」!!

朝ドラのタイトルに句読点が付いているのは、1990年10月から1991年3月にかけて放送された

『京、ふたり』以来となります!

出展:http://www.cinemacafe.net/article/2017/06/20/50372.htm

タイトルに句読点をつける事がトレンドになっているのかな?と思います!

最近でいうと、『君の名は。』が挙げられますね!!

今回の朝ドラのタイトル「半分、青い。」も、今の流行に合わせたタイトルにしたのかな?という

印象を持ちました(*^^*)

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半分、青い。原作や脚本家はだれ?感想


今まで「北川悦吏子さん」が脚本を担当したドラマは人気が出ます!!

なんといっても主婦層からの指示が多い気がします!

 

今回の朝ドラは今までの朝ドラとは、題名からしてなにか違う予感がします。

どんな作品なのか…「北川悦吏子さん」の脚本のドラマ…高視聴率が期待できます♪

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