2018年の前期に放送される、NHK連続小説ドラマ。

「わろてんか」の次は、「半分、青い。」です!!

 

まだ先の話ではありますが、脚本家が「北川悦吏子」さんということもあり、

すでに注目されています!!

 

そんな朝ドラですが、主演が決定しました!!

主演はいったい誰なのか?】【「半分、青い。」の原作は?

気になるところを調べてまとめてみました!

 

さっそく見ていきましょう(^^♪

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わろてんかの次は永野芽郁主演決定!

 


メインヒロイン役のオーディションが大々的に発表されたのは、

2017年2月22日のNHKのホームページでした!

 

応募総数:2366人!!

 

2366人の中から、オーディションによって決まりました♪

「わろてんか」の次の主演を務めるのは、「永野芽郁」さんです!!

 

永野芽郁のプロフィール!

 

生年月日:1999年9月24日
血液型:AB型
出身地:東京都
趣味:写真を撮ること、ギター、ランニング
特技:スポーツ、ものまね

作品:

・「俺物語!!」で初主演。

・「ひるなかの流星」で単独初主演。

・「ピーチガール」

・「帝一の國」

・「こえ恋」で主演。

・「僕たちがやりました」でヒロイン。

作品を見ても分かるように、今、大活躍している女優さんです(*^^*)

現役高校生である永野さんですが、やっぱり高校生役が多い!

子供向けファッション誌のモデル活動から、子役としても活躍しています!

 

そんな「永野芽郁」さんが主演のドラマ、「半分、青い。」の気になる原作について

調べてみました!

半分、青い。の原作は?


今回の朝ドラ「半分、青い。」の原作についてですが、

調べたところ、原作はないようです!

 

今回のために脚本家、「北川悦吏子」さんが書き下ろした”完全オリジナルストーリー”です!

そのため、実在のモデルもいないようです。

朝ドラの完全オリジナルストーリーは久しぶりですね!

 

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「半分、青い。」のあらすじ!

 

「北川悦吏子」さんが書き下ろした”完全オリジナルストーリー”のあらすじについて、

ご紹介します!

 

1971年、鈴愛(すずめ)は岐阜県の小さな食堂に生まれた元気な女の子だった。

小学生の時に病気で片耳が聞こえなくなってしまったが、両親や幼なじみに助けられて健やかに育つ。

独創的な発想力を持つ鈴愛は少女漫画家を目指して上京する。

日本経済はバブル真っ只中の東京で師匠のもとで漫画家を目指すも挫折。

夢を追い続ける夫と結婚して娘をもうけるも離婚してしまう。

バブルが終わり失われた20年と言われる低経済成長のなか、鈴愛はシングルマザーとなって故郷に帰ってくる。

2018年の日本では3Dプリンタなどデジタル技術が進歩、個人でもモノを製作できた。

鈴愛は病気の母のため独特な扇風機を作り、「ひとりメーカー」として家電業界に旋風を巻き起こす。

 

脚本家「北川悦吏子」さんの故郷でもある”岐阜”での撮影ということで、

思い入れのある作品になりそうですね!

北川悦吏子さんの出身でもあるところが、登場するかもしれませんね♪

感想

出展:http://www.cinemacafe.net/article/2017/06/20/50372.htm

朝ドラ「半分、青い。」がますます楽しみになってきました(*^^*)

毎朝見て、どこかほっこりするような作品になっているのではないでしょうか♪

 

今大活躍している「永野芽郁」さん主演ということもあり、期待大ですね!!

放送を楽しみに待ちましょう(^^♪

 

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